キャスターの頭装備を革命!本質を見ること。

2018年04月05日

本当にわからない人向けの間違いだらけのPvP講座(初心者用)

─本当の初心者のためのPvP講座を書くぞ、センジマン!
20180405-02

よく○○講座って言う記事がありますが、本当にわからない人が1から調べながら書くって方法が一番はじめての人の気持ちになって書けるんじゃないかと思います。

てことで何も分かっていないおじさんがFF14のPvP講座を書くぞ!


若葉に向けるンジャーとしては何回目だ…5回目ですかね6回目でしたね。
間違ったことも書くかも知れないけどそこはコメントで突っ込んでもらえたら直して行きますね!

そもそもPvPとは何かすら分からない人もいるんだと思うんです。

PvP…Player vs Playerの略。プレイヤー同士で戦う事を指す。
PvE…Player vs Enemyの略。プレイヤーと敵モンスター等のプログラムで動くエネミーと戦う事を指す。

こんな感じで受け止めてもらえたらと思います。

FF14ではこのPvPをひとつのコンテンツ群として扱っていて、そこ以外では原則プレイヤー同士で戦うことは出来ない仕組みになっています。原則と書いたのは直接攻撃は出来ないものの敵の挙動や仕様上の特性を使って他プレイヤーのHPを減らす事は出来るので、という意味です。(わざとケアルしないとかそういうの。)

さて、ここでFF14のPvPの大きな特徴を説明させて頂きます。

・そのジョブをいくら育てていても全員ジョブ毎で同じ能力値になる。

いわゆる格闘ゲームのキャラ=ジョブみたいな物だと思って下さい。プレイスキルが物を言うコンテンツという事ですね。

・アクションスキルはPvP専用の物が用意されていてそれしか使えない。

専用のスキルと言っても通常ゲームをしている時のスキルに近いもので、効果や特性がPvPに適するように調整されていると言う認識で構わないと思います。

・Tellは使えない。ルールによっては定型文しか話せない(ザ・フィースト)等の他人との情報交換に制限が出る。

外部からの情報で勝負に差が出る事を防ぐ意味合いでしょうね。特にザ・フィーストでは挨拶や行動に対する定型文以外定チャットは全部無効です「初見です」すら言えませんw

・PvPの中にいくつかのコンテンツがありそれぞれ勝敗の決定方法が違ったり、個別のルールが存在する。

大きくザ・フィースト、フロントライン、ライバルウィングスの3コンテンツに分けられます。

・経験値も専用のPvPEXPがあり、一定値まで稼ぐとPvPランク?が上がる。フィーストでは勝率で貯まるポイント?でランクが上がる。

上がったら強くなるのかどうかは分かりませんがw

・報酬はPvP全体で勝敗が決まった時に貰える戦績を各交換担当NPCで交換する、ザ・フィーストではシーズン毎にランキングによって報酬が変わる。

フィースト報酬が少し特殊だなって思いました。シーズンに不参加だった場合そのシーズンの報酬は受け取れない様です。また、フィーストランク達成でもらえる狼の腕輪?で交換するアイテムもあり、前シーズンの一部報酬がそれで入手できる模様。

本当にざざーっと特徴を調べたり自分でやってみたりしてみて、こんな感じだなぁって思った事をまとめてみましたが、細かい間違いは絶対にあると信じているので、なんとなく「こんな感じなのね」という風に思ってもらえれば幸いです。

次はもうちょとちゃんと調べたら各コンテンツの細かい事でも書いてみますかっ。

また会おう、良い子のみんな!

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